アニマル

(作曲:須永先輩)




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コメント


いわずと知れた、慶應義塾大学チャンスパターンのマーチ。
須永先輩が作曲されたのが平成7年度で、
実はまだ比較的若い曲です。(知ってた?)

でもこれから先ずっと残っていくであろう、名マーチですよね。
いつかの頑張朗報での部員アンケートでも堂々のチャンパ第一位!
塾生にも一番浸透しているマーチです!

須永先輩は現在でも音響デザイナーとして、
音楽関係のお仕事に携わっていらしゃいます。
↓↓↓
『テレビぴあ』より(645KB)
(※掲載はご本人に了承済みです。)
(ごえ)

慶應のチャンスパターンに留まらず、
社会人野球や甲子園でも聞かれるように
なった(確か...)のは、慶應では
「ダッシュ慶應」以来ではないでしょうか?
小難しい和音や、オシャレな旋律を用いるのではなく、
「みんながノッてくれるように考えて創った」
と仰っていたのが、見事に的中しています。
スゴイです。

「著作権料が入ってこないんだよ...」と、
以前はボヤいておられましたが、
以後どうなったのでしょう?

...って、お父さんが言ってたよ。
(なつこ / 1才 / 女性)

昨春のセンバツで慶応とあたりこの応援を聞きました。
敵ながらその応援に圧倒されました。
特にこの「アニマル」はずっと耳からはなれません
(甲子園BOY / 0才 / 男性)

昨年春の甲子園で初めて耳にして依頼、
この旋律は耳に残っています。
応援していても力の湧き出る良い曲だと思います。
現役の時に欲しかった。
(慶應ファン)

不覚にも昨春の甲子園で聞くまでこの曲を知りませんでしたが、
もう耳に残り、再び神宮でこの曲を聴きに行こうかと思います。
願わくば甲子園で再演!でも負けちゃいましたね、秋の大会。
(OBです / 48才 / 男性)

昨年の春の甲子園で初めて聞きました。
現役の時には無かった曲だと思います。
これを今度は神宮で聞いて見ようと思います。
(塾員 / 48才 / 男性)