|

Double Jeopardy/ダブル・ジョパディー(1999年)
執念の保護監察官、トラヴィス・レーマン役
もみ上げは似合わないからやめて

Small Soldiers/スモール・ソルジャーズ(1998年)
強面のおもちゃ、チップ・ハザード役(声)
吹き替え版でみると意味ないよ

U S Marshals/追跡者(1998年)
ご出世おめでとう、主席連邦保安官補サミュエル・ジェラード役
お宝映像たっぷりのオイシイ作品だが、ファンの絶対数が少ないためヒットしなかった

Men In Black/メン・イン・ブラック(1997年)
MIBの凄腕エージェント、ケイ役
祝・トミー様コメディ開眼。でも日本人の感覚で笑えるシーンは少ない

Volcano/ボルケーノ(1997年)
LA危機管理局局長、マイク・ローク役
頭が良く、頼りがいがあり、行動力もあり、権力もある男。私だったら絶対離婚しない

Batman Forever/バットマン・フォーエバー(1995年)
壊れたおじさん、ハーヴェイ・デント/ツーフェイス役
ジム・キャリーいびりとか、ドリュー・バリモアと不倫とか、ゴシップ飛びまくりだった

The Good Old Boys/ワイルドメン(1995年)
さすらいの西部野郎、ヒューイ・キャロウェイ役
こんなに笑うトミー様を見ると、うれしいけどなんだか不安になる

Cobb/タイ・カップ(1995年)
伝説のヒーロー、タイ・カップ役
いやなジジイを演じたらトミー様の右に出るものはいない

Blue Sky/ブルースカイ(1994年)
妻の浮気に左遷にと不幸の連続、ハンク・マーシャル少佐役
鈴木史郎に見えて仕方ない。困ってる

Natural Born Killers/ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年)
性根の腐った刑務所長、ドゥワイト・マクロスキー
特殊効果で目が痛い。眼精疲労にご注意を

The Client/依頼人(1994年)
野心家の連邦検察官、ロイ・フォルトリッグ役
キャスティングの妙

Blown Away/ブローン・アウェイ 復讐の序曲(1994年)
爆弾魔で元IRE、ライアン・ギャリティ役
すきすき、ライアン、一等賞〜♪

The Fugitive/逃亡者(1993年)
切れ者の連邦保安官補、サミュエル・ジェラード役
言わずと知れた出世作。”I don't care”は何度聞いても名ゼリフ

The Heaven and Earth/天と地(1993年)
スティーブ・バトラー軍曹役
男は精神的にも肉体的にも強くなきゃアカン

House of Cards/心の扉(1992年)
心ある精神科医ジェイク・ビーランダー役
門を乗り越えるビーランダーせんせにうっとり

Under Siege/沈黙の戦艦(1992年)
元CIAのイカれたパンク野郎、ウィリアム・ストラニクス役
”沈黙シリーズ”も、悪役次第でこれだけ面白い作品になるっていうこと

JFK/JFK(1991年)
おホモだち、クレイ・ショー役
すごいぞ、あれっぽっちの出演時間でもアカデミー賞ノミネートだ

Fire Birds/アパッチ(1990年)
がんばるオヤジ指導教官、ブラッド・リトル役
青春アイドル映画につきもののオヤジ系中堅俳優
|